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何か最近、疲れすぎて自分を見失ってる気がしますね…
uni8は、こんなのを描くキャラじゃなかった気もするんですけど…どっかで道を間違えたんじゃないかなぁ…?

というか、最近はラクガキばっかりで何となく申し訳ないです…。
とりあえず、Comic1用の原稿を仕上げたいので、今はチャージ中!それが終わったら本気だs(ry

まあ、原稿って言っても
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どうせこんな内容ですよ。フンッだ!
ってか、絶対間に合わんよ…遊びすぎてスケジュールすっげぇ押してるもん!(ぉ

【追記】
すみません、説明不足でした。
Comic1用の原稿といっても、4Pほどのゲスト原稿です。
あと、依頼主さんの事情も変わってきたようなので
上記の原稿が必要になるかどうかは、まだ分からない状態です…

<俺たちの拍手レスはこれからだ!!>
[花粉怖いわぁ…]の続きを読む
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おもに心が!…もう寝るっ!


<はーくしゅーれすー>
[【2月14日】今日はしんどい]の続きを読む
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タイトルはあえて伏せておきますけど…
↑の子が出てくるゲームをホイホイ釣られて買っちゃっいました。
キャラゲー…っていうのかどうかは知りませんが
こういうゲームを買ったのは、サモンナイト3以来でしょうか?

にしても、ヒロインがキャストオフして強くなる!?
…気持ち悪いゲームだよなぁ…製作者の脳は変な抗体が湧いてるとしか思えん…
まあ、きっちり予約して買ったんですけどね。
あ、いや!別に他意は無くて!…ビジュアルブックが欲しかっただけなんですよ!…本当ですよ!?

しかし、おっさんだからこそ、こういうゲームをやることに、今更恥じらいなんて感じないわけですが(ぇ
自分の部屋にテレビやモニターの無い中学生とか(今のご時勢ではほとんどいないと思いますが)
…どうすんのかね?母ちゃんが見てる後ろでやったりするのかな?
……そう考えると、大変ですねぇ、最近の子も('∀`)

で、久しぶりにRPGをプレイしてて、どうでもいい事を思い出しました。

RPGって大抵、冒険初めの町周辺には、何故か雑魚モンスターしか出てこないじゃないですか。
アレ、子供の頃はずっと疑問だったわけですよ。
「敵が空気読んでるのか…?いやいや、それはちょっとご都合主義だろう!?」…と。
しかし、そんな少年の疑問を払拭してくれたのが
「ラクロアンヒーローズ」という伝説的なゲームとの出会いでした。

これは、1990年にGBにてリリースされた
当時の少年達に絶大な人気を誇った「騎士ガンダム物語」をモチーフにしたゲームでした。
騎士です。ナイトです。見た目も物凄く精悍で逞しいです。
しかし、当然ながら初期LVは「1」。仲間のガンキャノンも当然LVは「1」。
とりあえず、特にイベント…というか、ストーリー性自体が皆無なので
ある程度、城や城下町の部屋を無断で侵入しアイテムを漁った後は
退屈なLV上げ作業のついでに、最初の目的地、ゴブリンの洞窟を目指すわけですが
フィールドに出て適当にうろついていると、いきなり敵の騎士であるギャンやマラサイが雑魚として登場
ビジュアル的にも、相手にとって不足はないのですが…普通、最初の敵ってスライムとかなんじゃ…?
そんな素朴な疑問を抱きつつ戦います。するとどうでしょう。
HPが10ちょいしかないガンダムが、100以上のダメージを受けます。ガンキャノンも同様です、即死です。
同じ「騎士」の称号を持っているとは到底思えません。ラクロア王国の人材不足が嘆かれます。

にしても、たった1度の戦闘、しかもたった1ターンにてゲームオーバー、もはや意味が分かりません。
ゲームバランスというか、ゲームメーカーとしての良心を疑う内容ですが
そこは古き良き時代、いくらクソゲーっぽくても、途中で投げ出すなど言語道断。
それこそユーザーとしての正気が疑われます。
とりあえず、無力なナイトに出来る事といえば、ゴブリンの洞窟を目指してフィールドを全力疾走。
敵とエンカウント=ゲームーオーバーという
理不尽な暗黙のルールを最初から踏まえていれば、やりようなど幾らでもあります。
惰弱なガンダムが標的にされないことをひたすら祈りつつ、フィールドをひた走ります。
少し走る→セーブ→少し走る→セーブ…(以下、繰り返し)をすれば
まあ、どうということはありません。ゲームなんて要は根気です。

ゲーム開始から一時間以上が経過して、ようやく最初の目的地、ゴブリンの洞窟についてみると
…何と言う事でしょう。敵の何の脅威もない、ただのゴブリンです
「じゃあ、最初の雑魚は何だったんだ…?」という当然の疑問を抱きつつ、ダンジョンクリア後も
当然、来た時と同じ工程をえて命からがら城に帰還するわけですが。もう勇者なんて止めちまえ、ホント。

で、後々になって城にワープゾーンがあることを発見します
こいつは実に便利な代物で…たった一瞬にして、最初の目的地のゴブリンの洞窟や
本当に雑魚ばかりの最初の村に飛ぶ事が出来ます。便利だなぁ。

そこまできて、ようやく僕も気が付きました。
―何故、冒険当初は強い敵が存在しないのか―
それは、ゲームバランスがどうのこうのという以前に
味方陣営の勢力圏の中心地に、敵の精鋭部隊が存在するわけがない。
そういう猛者は、最前線やどこか遠い要塞で戦っているに決まっています。
そんな、散歩がてらに城を出たら、思いもかけず敵国の精鋭部隊っぽい奴等に出くわしちゃう…
そんな国、どう考えても明日には滅亡です。
大統領官邸から、半径200mしか勢力圏がないソマリア政府状態ですか?
ゲームにそんなリアルさなんて求めてませんから、誰も。

そんな素晴らしいゲームをプレイして、子供心になるほど、と思いましたね。
ある程度の年齢に達すれば、誰にでも分かりそうな理屈でしたが
子供にはちょっと難しいそんな疑問を、すんなり解決してくれた…

うーん、ゲームから学ぶことは本当に多いですねぇ…(ぇ

<という、どうでもいい話の後は、いつものように拍手レス>
[落ちて!滑って!動きが微妙に気持ち悪い!]の続きを読む
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